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キャリバーV 攻略メモ ナツ 1
カテゴリ: ナツ / テーマ: ソウルキャリバー5 / ジャンル: ゲーム
ナツを使うとしたらどんな技を選ぶか、という質問をいただいたのでそれに返信した内容をブログにもまとめておきます。ナツ使いの方にとっては特に新しい情報はなく、あくまで自分の中での整理が目的の記事。


●66AB
中距離以内で振るべき技の最有力候補。発生が早く、横移動対策になり、ディレイがきいてランカウンター確認が簡単、ダメージ大&ダウンを奪える、そこそこ低リスク(ガードバックが大きいため)。まずは66Aをランカウンターで当てられる先端間合いを覚えて、その間合い以内では積極的に使用。


●66B
中距離では相手が上段の横斬りで牽制してくることが考えられる。それにリスク付けする方法としてはスカして反撃する、接近&ガードで近距離戦に持ち込む、しゃがみステータス技をぶつけにいく、etc. が有効。三番目の選択肢は自分が払うリスクが気になるが相手次第では実行してもよく、その際に振るのが66B。
ゲージがあるならブレイブエッジにしてもいい。ナツ対策できてない相手はしゃがんで回避しないためガードブレイク後そのまま接近戦で攻め込める。当たったら式妖弾(4A+B6)が後方・時計方向受け身に受け身確定(※)。
※受け身確定の回避方向については念のためキャラごとに調査が必要


●4A+B6、21466~宿
中距離では相手は大きく二種類「技を振って追っ払う人」「冷静に様子を見る人」に分かれるので観察する。前者には手を出させてスカ確22B・66B、後者には接近してガード崩しに行く。ガード崩しは下段攻撃の射程に入るまで前ランで駆け寄っていくのが基本。
二択に使う下段攻撃は相手が見てからガードできない技の中でもっともダメージの高いものから順番に使っていく。ナツの場合受け身確定や起き攻めに主に用いる4A+B6がダメージ大・リーチ長と非常に高性能なので、これを目視できない人相手ならガード崩しにも使用する。
ナツの場合前ランで駆け寄っていって4A+B6や66B+Gを通す以外にも214で宿に移行し、宿中66で接近していくのも有効。宿Bと宿B+Kの二択を、主に相手をダウンさせたあとの起き攻めに使用する。宿Bはガードさせて有利・ガードダメージ大なので多用。


●22B
横移動しながらとっさに出せるスカ確要員として重宝。ヒット時は66Bで追撃。ゲージがあればブレイブエッジ化。4A+B6までつなげて、ダウン状態にヒットしていたら宿66で追いかけていく。受け身確定で浮いたらもちろん空中投げ。


●22A
中距離以内で時折使用、ランカウンター以上でAABやA6(ジャスト)が連続ヒット。相手の苦手方向に回りながら出すことで打撃を回避しながらカウンターをとることが可能。AABからは接近戦を継続。A6(ジャスト)の場合は吹っ飛んでいく相手を214~宿66で追いかけて起き攻め。


●66K
しゃがみステータスで突っ込んでいきたいときの選択肢その2。ガードされると痛い確反を受け、ヒットしても不利になるという技ながら、まとまったダメージ量と発生の速さが優れている。ナツを知らない相手ならこの技にリスクをつけてこないのでなおさら有効。16フレーム確反が優秀でないキャラにも出してよさそう。


●接近戦
・AAを多用し、がんばってカウンター確認でBにつなげる。
・立ち途中Kは連携で出してもいいがG2でしゃがみ即座に出すとカウンターをとりやすい。
・3KKはヒット確認し、当たっていたらB+Kから風車BBB。割り込めない。
・ジャスト入力ができるなら接近戦の中段として6A+B4~宿A:6を使用してもおk
・ガード崩しはコマンド投げと宿の二択、そして4A+B6。
・ジャンプKも割と高性能だったと思うのであとで出しどころを調べておく

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編集 / 2012.04.04 / コメント: 0 / トラックバック: 0 / PageTop↑
プロフィール

おおさか

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都内在住、マキシ使ってます。アーケード版のSC1、SC3AEもプレイします(隔週水・日曜日のゲームニュートン大山店のキャリバー対戦会&大会に参加してます)。

エンターブレイン刊のオフィシャル攻略本ソウルキャリバーV パーフェクトガイドの執筆者です。ブログ記事中でも攻略本の内容に言及することがあります。よさそうな本だ、と思ったらお求めいただければ幸いです。

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