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キャリバーV 攻略メモ ヒルダ 3
カテゴリ: ヒルダ / テーマ: ソウルキャリバー5 / ジャンル: ゲーム
●起き攻め機会
立ち回りは積極的にガードバーストを狙いつつ、ダウンを奪ったら起き攻め・受け身攻めに移行する。特に下記の技でダウンを奪ったあとは強烈な択がかかるので狙っていきたい。

6Aカウンター, 6AKカウンター, 3B, 3BA, 立ち途中B, 6K, 1KKカウンター, 2A+B, 11A, 66Bカウンター, 66B.A+B+K, 22B, 66Kカウンター, [A]Lv.1, [A]Lv.3, [B]Lv.2(Gで振り返ってから)
[A]Lv.3空中ヒット時(うつ伏せ頭側ダウン発生時のみ)


●ダウンを奪ったら44K・66A+B と CEを狙う
上記の技でダウンを奪った場合は、ダウン選択に対しては44Kや66A+Bが有効に機能し、受け身に対してはCEがヒットするという起き攻めが発生する。

44Kは今回のパッチでダメージアップ。横転にも当てやすい。ガードされても相手を強制的にしゃがませるので安全、ガードバースト値も高め。転がってしまうと当たるので、相手は受け身をとらないことを選択した場合、ヒルダが跳んだら起き上がってガードする、という対応策をとらなければならない。

44Kと異なりガードさせて有利なのが66A+B。44K警戒で立ちガードするようになったらこちらを選ぶようにする。

44Kや66A+Bを確実にかわすには横受け身を選択する必要がある(遠くに吹き飛ばす技から起き攻めする場合は後ろ受け身も可)。そこに当たる選択肢としてヒルダのCEがある。上記の技はいずれも受け身にCEを刺すことが可能である。ただし技ごとにCEの最適な入力タイミングは異なる。相手の足が地面に着く瞬間あたりを目安に入力を完成させるとよい。

上記の起き攻めはガードバーストが近づいてきてからはさらに有効になる。相手は44Kや66A+Bをガードするわけにはいかなくなり、受け身をとらざるをえなくなる。試合序盤は44K/66A+B重ねを重視、相手のゲージが赤くなってからは相手のクセ次第でCE受け確を狙う、といったところか。ゲージ一本消費するだけに、状況と癖をよく観察して当てに行きたい。


●特殊なケース
6BBBヒット後
相手が遠くまで吹き飛ぶのでリング中央から一気にリング端までもっていくことができる。相手をリング端でダウンさせ、かつ壁ヒットなどが発生しなかった場合は、上記の受け身確定を狙うことができる(リング中央からでは遠すぎてCEが届かない)。なおリング端が絡まなくても、相手の背後からヒットした場合は吹き飛ぶ距離がやや短くなり、CEが届きやすくなる模様。身体をひねりながら出す攻撃などにカウンターをとると発生することがあるので覚えておいても損はない(かも)

CEヒット後
CEヒット後にCEが再度受け身確定となる。トレーニングモードでCPUに当てると、途中で同じスタンを二度経由していることになるため最終段がガードされるのだが、なぜか同じことをキーレコードで再生して自分が食らってみるとガードできない(横移動などで回避することは可能)。どういう現象なのかは不明ながら、実戦では決める機会も…ある?
※情報提供:かみちゃん。ありがとうございます!!

3Bヒット後
非常に珍しいことに、3Bヒット後はCEを受け確で狙うとき、タイミングを調整する必要がない。ヒット確認からの先行入力できちんと受け身中のガード不能時間に重なっている。派生がある上そもそも確反を受けない技なので、低リスクに振れる中段であるというのも評価高い。



編集 / 2012.03.30 / コメント: 2 / トラックバック: 0 / PageTop↑
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おおさか

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都内在住、マキシ使ってます。アーケード版のSC1、SC3AEもプレイします(隔週水・日曜日のゲームニュートン大山店のキャリバー対戦会&大会に参加してます)。

エンターブレイン刊のオフィシャル攻略本ソウルキャリバーV パーフェクトガイドの執筆者です。ブログ記事中でも攻略本の内容に言及することがあります。よさそうな本だ、と思ったらお求めいただければ幸いです。

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